廃校舎の活用について

ページ番号1018751  更新日 2026年4月27日

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 廃校舎を芸術家に解放し、アトリエやテナント、事務所にできたら、夏の涼しい気候も相まって、釧路への移住や誘致のセールスになると思いますがいかがでしょうか?水道、電気、トイレなどのライフラインが使用できれば、リノベーション活用に好物件だと思います。

 廃校施設の今後の活用策の検討に当たっては、今回お寄せいただいたご要望も含め、全国の活用事例を参考にしながら、庁内の関係部で構成する「釧路市立学校跡利用検討会議」において、個別案件ごとに協議・検討を行っております。
 今後とも、市の制度に対する要望等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

(令和8年3月17日回答)