くしろの食財レシピ集

ページ番号1006410  更新日 2022年8月25日

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くしろの豊かな食材を美味しく食べるための「食財レシピ」です。
※地産地消くしろネットワークでは「くしろの食材は地域の財産」という考え方から「食材」ではなく「食財」と表現しています。

パプリカ

平成29年2月より釧路市内の植物工場で生産が開始されました。
※釧路産パプリカの詳細は次のページをご覧ください。

写真:パプリカとナスのカポナータのブルスケッタ

写真:パプリカと羊肉のフジッリ

写真:パプリカとミニトマトの中華風揚げ浸し 酸辣風味

写真:パプリカ入り肉味噌まぜそば

ほうれん草

釧路のほうれん草は3月末から11月初めまで出荷されています。

写真:イワシ缶とホウレン草の焼きギョウザ

昆布

釧路の代表的な昆布は昆布巻きなどに使われる「ナガコンブ」。7月~8月が旬の時期です。
(4月~5月に採取されるのは「早採りアオコンブ」、6月に採取されるのは「棹前コンブ」。
同じ昆布でも採る時期によって呼び名や味わいが変わります。)

やさい

釧路では基本的な野菜の多くを生産し、スーパーや直売所で販売されています。

さかな・貝

釧路沖では年間を通して多様な種類が水揚げされています。
プライド釧魚推進委員会では、特に生産者が自信と誇りを持っておすすめする「旬」の魚をプライド釧魚(通称:プラ釧)として月ごとにPRする活動も行っています。

写真:イワシ缶とセロリのパスタ

写真:イワシ缶とパプリカのオーブン焼き

写真:イワシ缶と野菜のテリーヌ仕立て

写真:イワシ缶とかいわれ大根のパスタ

写真:イワシ缶とホウレン草の焼きギョウザ

お肉と乳製品

阿寒ポークや阿寒丹頂黒和牛、阿寒モルト牛やアンガスビーフのほか、エゾシカ肉の阿寒もみじなど多くのブランド肉があります。
また、釧路根室地域の生乳のみ使用した「根釧(こんせん)牛乳」も販売されています。

写真:エゾシカ缶洋風炊き込みごはん

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このページに関するお問い合わせ

産業振興部 産業推進室 産業推進担当
〒085-8505 北海道釧路市黒金町7丁目5番地 釧路市役所本庁舎4階
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