釧路市ecoライフ促進支援補助金制度
釧路市ecoライフ促進支援補助金制度の終了について
- 住宅への省エネ・再エネ設備の設置に対し、釧路市がその設置費用の一部を助成する「釧路市ecoライフ促進支援補助金制度」につきましては、令和7年度をもって終了しました。
※類似する補助制度: 住宅省エネ2026キャンペーン(以下をご確認ください。)
住宅省エネ2026キャンペーンについて
「住宅省エネ2026キャンペーン」は、国土交通省、経済産業省、環境省の3省が連携し、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、家庭部門の省エネを強力に推進するため、住宅の断熱性の向上や高効率給湯器の導入等の住宅省エネ化を支援する4つの補助事業の総称です。
新築や省エネリフォームをお考えの方は、ぜひこの補助事業をご活用ください!
※申請手続きは登録事業者を通して行います。補助事業の詳細については、下記ホームページよりご確認ください。
住宅省エネ2026キャンペーン 補助事業合同お問い合わせ窓口
ナビダイヤル 0570-081-789
IP電話等からのお問い合わせ 03-6629-1646
※受付時間 午前9時00分~午後5時00分(土日祝日含む)
※電話番号はお間違えの無いようにお願いいたします。
※通話料がかかります。
※基本的なパソコン、メール設定や操作方法についてのお問い合わせには、対応しません。
総務省からのお知らせ「太陽光発電システムを原因とする無線通信の妨害について」
総務省から下記のとおりお知らせがありました。(以下、総務省からのお知らせを引用)
近年、太陽光発電システムの普及に伴い、太陽光発電システムからの不要な電波発射が無線設備に障害を与えた事例の報告が相次いでおります(令和3年以降、太陽光発電システムが原因として疑わしい事例も含め44件)。特に大規模な太陽光発電所に限らず、住宅用の太陽光発電システムを構成する一部機器が地方公共団体の防災行政無線や消防・救急デジタル無線等の人命に関わる無線設備に障害を与えた事例も多く発生しています。無線設備への影響を低減させる具体的な方法として、不要発射が少ないと見込まれる装置(例えば、CISPR11 第6.2版の基準に整合していることの認証を受けた装置)を選定するか、電力線の遮蔽を行うなどの無線通信への影響を低減する施工の実施、あるいは無線設備に障害を与えた場合、ノイズフィルタを挿入する等の障害の除去を行うことが考えられます。
以上のことから、無線通信への影響を低減させる装置をご検討いただきますようお願いします。なお、装置や施工に関しての詳細は、装置製造メーカー・施工会社へお問い合わせください。
このページに関するお問い合わせ
市民環境部 環境保全課 環境管理係
〒085-8505 北海道釧路市黒金町7丁目5番地 釧路市役所本庁舎1階
電話:0154-31-4535 ファクス:0154-23-4651
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。











