新図書館整備の基本的な考え方(素案)に対する意見募集の結果について

 新図書館整備の基本的な考え方(素案)に対して、市民の皆様からご意見を募集しました結果について、ご意見の概要と市の考え方は下記のとおりです。ご意見をお寄せいただきありがとうございました。
 寄せられたご意見等について検討した結果、新図書館整備の基本的な考え方(素案)の修正は行わず原案どおりとして策定することとしました。


意見募集結果

案件名  新図書館整備の基本的な考え方の策定について
募集期間  平成26年12月17日(水曜日)~平成27年1月16日(金曜日)

意見の件数
(意見提出者数)

 236件(118人)
意見の取り扱い  反映  案に反映するもの 0件
 既記載  既に案に盛り込んでいるもの  28件
 参考  今後の参考とするもの  120件
 その他  意見として伺ったもの  88件
意見の受け取り  電子メール  16人
 郵送 34人 
 ファクシミリ 65人 
 直接持参 3人 

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市民等の意見の概要 件数 意見に対する釧路市の考え方
【設置場所】
 市でまとめた整備案が妥当であり、現実的な計画であると考える。
 市民サービス向上と北大通の活性化並びにそもそもの問題である耐震問題を一挙に解決できる大変素晴らしい計画と思う。
 計画どおりに北大通に図書館ができれば、現在、シャッター街となってしまった北大通に昔の賑わいが取り戻されると期待され、中心部のシンボルとなる新図書館の北大通移転を応援している。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 加えて、北大通に面した場所に大型公共施設を設置することにより、ご意見のように賑わい創出効果を期待することができるものと考えています。
【設置場所】
 北大通の道銀ビル内に新図書館を設置することについて、北大通活性化の核となる可能性が大きく、活性化により若者の雇用が増えることが考えられることから賛成する。
【参考】
 新図書館を北大通に設置することにより、中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 北大通の道銀ビル内に新図書館を設置することについて、交通の便が良い場所であり、特にバスの便が良くなることから賛成する。
【参考】
 釧路駅に近い北大通10丁目に新図書館を整備することにより、JRやバスを利用しやすいことから、図書館利用者の利便性向上につながるものと考えます。
【設置場所】
 北大通の道銀ビル内に新図書館を設置することについて、銀行の上層階に図書館が位置することで安心感とステータス感があるとともに、銀行を利用する方々にも図書館を利用していただけることから賛成する。
【参考】
 新図書館の設置を検討している民間ビルは、銀行が入居することから安全対策や災害対策に配慮しており、安全を確保できるものと考えています。
【設置場所】
 北大通の民間ビルへの移転に賛成する。
 建築コストと移転コストに大差がないといった新聞報道があったが、ランニングコスト等を考慮すると負担が大きくなると思う。
 現状の場所より北大通にあるメリットは大きく、北大通活性化の起爆剤となり、この地域を担っていく子ども達のためにも北大通への移転を希望する。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 また、ご意見のとおり、新図書館は公共施設としての規模や利用者数から想定し、中心市街地の活性化に貢献できると考えます。
【設置場所】
 中心市街地活性化の起爆剤として、図書館を北大通に設置することに賛成する。
 地域の顔である北大通をこれ以上衰退させないためにも、行政が積極的に関わり、成功する事例を作るべきであり、この事例だけでは活性化にならないと考えるので、行政として連鎖的な効果が最大限発揮できるよう中期的な努力をしてほしい。
【参考】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数から想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 釧路市において中心市街地の活性化を図ることは、観光振興や鉄道高架等を含め、先を見据えた地方創生の計画に結びつくものであり、個々の施設機能ではなく、面で捉えた「新図書館整備の基本的な考え方(素案)」は良くまとまっている計画だと思う。
 駐車場の確保等、他施設との関連からも利便性を考慮したうえで、当該目的を持った中での実施に期待している。
【参考】
 駐車場の確保をはじめ、他の施設との関連性や利便性を考慮しながら、新図書館設置を契機とした中心市街地活性化を図っていきたいと考えています。
【設置場所】
 街の情報センターとして、北大通に設置を予定するのは良いことだと思う。
【参考】
 新図書館は、多くの人が利用しやすい場所に設置することにより、地域の情報センターとして機能がより発揮されるものと考えます。
【設置場所】
 旧日銀を仮の図書館とし、現在地に建替えしてほしい。財政的に不足ならば企業、市民に協力をお願いすると、みんなでつくった図書館として身近なものになると思う。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 昭和中央に住んでいて図書館に行きたいが、車の運転が苦手で幣舞橋を渡り坂道を登ることについて、心に大変負担がかかっている。釧路駅までバスで360円で行けるが、図書館まで乗り継ぐとさらに200円かかり、560円なら行かないというのが庶民の感覚だと思う。
 これから暇な時間を持て余す年金生活者が増えていくと思うので、現在の位置より駅近くに移転すれば高齢者に優しいと感じる。
【参考】
 新図書館を交通の利便性の高い北大通に設置することは、高齢者や児童生徒など、公共交通機関を利用する方々の図書館利用の利便性が向上するものと考えています。
 【設置場所】
 駅近くに図書館があれば、駅で乗り換えを待つ高校生が利用する機会が増えると思う。
1   【参考】
 新図書館を交通の利便性の高い北大通に設置することは、高齢者や児童生徒など、公共交通機関を利用する方々の図書館利用の利便性が向上し、利用機会が増加するものと考えています。
【設置場所】
 耐震強度の問題から、一刻も早く安全性を確認できる場所へ移るべきと考えるので、最短と考えると素案通りに進めるのが最適であり、学生、高齢者の利便性向上のためには駅、バス停に近い場所が最適なことから、現計画地を支持する。
【参考】
 図書館利用者の安全確保は重要なことと考えています。また、新図書館を交通の利便性の高い北大通に設置することは、高齢者や児童生徒など、公共交通機関を利用する方々の図書館利用の利便性が向上するものと考えています。
【設置場所】
 今後の老齢人口の増加傾向を考慮すると、公共交通でのアクセスが容易な場所の方が良い。
 釧路市の顔ともいえる北大通の現状を考えると、人が集まる施設が増えることが望ましい。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに北大通の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 図書館は街の活性化に重要な役割を担うと思うし、周辺にはこども遊学館もあり、さらに図書館があれば家族連れの利用、駅周辺にはビジネスホテルがあり旅行者も利用すると思うので、是非北大通に図書館を設置してほしい。
 今の中学生、高校生が北大通に行ったことがないことに寂しさを感じており、図書館はお子様からお年寄りまで幅広い年齢層が利用でき、市の中心部に設置されることによって、以前のような賑わいを取り戻してくれると思っている。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 中心街の活性化を考えるのであれば、いつ頃までに何をしたいのか、しなければならないのか、市民が納得しなければ行政は動いていけないと思う。
 図書館を北大通に設置することによる市民の利便性、安全性、路線バスの充実、人の流れを作るなど、行きたくなる中心街のつくり方が色々あると思うが、北大通の住民が動かなければ無理だと思う。
【その他】
 中心市街地全体の活性化をどのように進め、新図書館が具体的にどのような活動をもって活性化に寄与するのかについては、地域の方々と話し合い、協力しながら検討していきたいと考えています。
【設置場所】
 銀行ビルへの入居、充分な駐車場の確保がされていない図書館が、高齢者や障がい者、親子連れの方たちを含め、市民に利用しやすい図書館と言えるのか。
 地域の文化基盤である図書館をもっと大切に考えてほしいので、新道銀ビルへの入居方針に反対する。
【その他】
 新図書館は、適切な駐車場を確保し、公共交通機関の利便性が高い場所に設置することから、多くの市民にとって利用しやすい図書館になるものと考えております。
【設置場所】
 新図書館を北大通の銀行ビルへ設置することを前提としているが、金融機関の入居ビルといったことで物騒な事件に巻き込まれるのではないか、銀行休業日のエレベータ利用が安全なのか、子どもの利用を考えると不安が尽きないので、素案には反対する。
【その他】
 新図書館設置を計画しているビルは、安全対策について十分配慮した建物であることから、安全は確保されるものと考えています。
【設置場所】
 図書館移転を市民の多様な意見をくみとらず、市長のトップダウンで民間ビルに賃貸入居することは、とんでもないことである。
 現図書館の位置は釧路市で一番素晴らしい景観であり、津波などの災害も心配がないので、現図書館の耐震化を図ることを希望する。
 図書館は市民にとって文化そのものであるので、白紙に戻し、時間をかけて検討すべき。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
【設置場所】
 現在の図書館を修理して使うと、民間ビルに入居するほどお金もかからず、新図書館を建設するほどかからない。現在地はまなぼっとに近く、駐車場、夕日もあり、文化的に落ち着いていると思う。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
【設置場所】
 北大通の活性化は図書館を設置するだけでは難しいと思う。
【その他】
 新図書館の賑わいを北大通の活性化に活かすため、地域の方々と話し合い、協力しながら、中心市街地全体の活性化の問題として検討していくものと考えています。
【設置場所】
 中心市街地活性化を理由としているが、図書館で活性化にならないのは現在の場所でわかっているはずで、移転するから利用者が増えるわけではない。
 また、公共交通機関の利便性の良さも強調しているが、バスや鉄道を利用して図書館に来る人がいるのか、観光客相手の図書館なのか、車社会の釧路市においては現実的ではなく、理由付けが無理やりすぎる。
【その他】
 新図書館を交通の利便性の高い北大通に設置することは、高齢者や児童生徒など、公共交通機関を利用する方々の図書館利用の利便性が向上し、利用機会が増加するものと考えています。
 【設置場所】
 釧路を代表する幣舞橋と夕日を眺めることができる今の図書館の場所の素晴らしさを認識し、もっと釧路の財産としてPRすることはできないのか。
 民間ビルに入ることによって災害対応がスムーズにできるのか、相生坂やまなぼっと内に防災スタジオを整備したが、災害時の避難場所、津波も安全な高台が理由ではなかったのか。わざわざ海に近い場所へ建てるのは矛盾している。
 1  【その他】
 新図書館の整備にあたっては、利便性の向上とともに、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であるとともに、津波対策も考慮し、災害対応も適切に行います。
【設置場所】
 幣舞橋、釧路川のプロムナード、夕日や漁船が行きかう景色を眺めながら読書を楽しめる素晴らしい街並みを活かすため、現図書館を改修するか、現図書館横の敷地を活用し、広く十分な図書館を建てることを望みます。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
 また、新図書館を釧路市北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 コンパクトな街づくりには、人が集まる核となる施設が必要で、図書館はあらゆる世代の人々に利用される施設であり、北大通に核ができることで、多くの市民が出かけることにより、交通機関が潤い、街の活性化につながっていくと思う。
【参考】
 図書館は人が集まる施設であり、ご意見のとおりの効果が期待できるものと考えています。
【設置場所】
 釧路市民、訪れる観光客にとって一番良い場所は北大通であり、コンパクトな街づくりを行うことで、北大通にも住居スペースが増えると思う。核となる施設として、図書館を北大通に設置することは良いと思う。
【参考】
 図書館は人が集まる施設であり、ご意見のとおりの効果が期待できるものと考えています。
【設置場所】
 駅に近い方が利用しやすく、図書館を利用することで駐車料金やバス料金が割引になるといった方策を考えて欲しい。
【参考】
 新図書館整備にあたっては、環境に配慮するために公共交通機関利用を推進する方策について、検討していきたいと考えています。
【設置場所】
 道銀ビルへの入居に反対です。北大通に移転しても人は集まらず、駐車場も少ないと思うので、現在地への設置を望みます。
【その他】
 新図書館は、適切な駐車場を確保し、公共交通機関の利便性が高い北大通に設置することから、多くの市民にとって利用しやすく、利用者が増加するものと考えております。
【設置場所】
 各地の図書館を訪れたが、釧路の景観は一番だと思っている。
 景観は作り出す、作り直すことは無理なので、現在地の貴重な景観を大事にしてほしい。
 図書館を商業施設と一緒にしてほしくありません。
【その他】
 新図書館の整備にあたっては、利便性の向上とともに、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
【設置場所】
 中心市街地が活性化され賑わいが創出されるとのことだが、北大通の既存店舗の移転や閉店といった話も聞く。
 北大通の賑わいを求めるのではなく、釧路にあるものを活かし、市民協働により進めることで、持続可能な道を見出すことができると思う。
【その他】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるものと考えています。また、中心市街地活性化に貢献するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 高台から津波のリスクがある北大通へ移転することは、万が一の時に市民の命を危険にさらすことになり、理解できない。
【その他】
 新図書館は、建物の3階~7階に設置することで津波被害を回避するとともに、入居を予定しているビルが津波避難ビルとしての活用を視野に入れており、災害対策を適切に行うことで、利用者の安全を確保します。
【設置場所】
 北大通の活性化に不可欠な案であり、中心部に市役所や銀行といった政治、経済の機構を残すべきで、中心部に図書館があるということは文化創造の起爆剤になると思うので、基本的な考え方に賛成する。
【参考】
 新図書館を市の中心部であり、交通の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用者の増加につながるとともに、図書館に人が多く集まることにより、地域の文化を醸成する場になるものと考えています。
【設置場所】
 北大通に図書館を設置することにより、地域住民や商店街が潤うことが期待できるので、計画案に賛成する。
 あわせて北大通に人が循環する仕組みを作ると良いと思う。
【参考】
 新図書館は、中心市街地活性化に貢献するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりの検討など、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 新しい賑わいを創出することは良いことであり、北大通に図書館を設置することに賛成する。
 ただ、図書館だけではなく、近隣施設や商店街、市民団体との連携を行いながら運営してほしい。
【参考】
 新図書館は、中心市街地活性化に貢献するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりの検討など、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 高台にある現図書館からの眺めがすばらしいので、近辺に図書館を設置し、あわせて子ども達が安心して遊べる公園や十分な駐車場を整備してほしい。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 加えて、新図書館は適切な駐車場を確保し、図書館利用者の利便性向上を図ります。
【設置場所】
 運動公園周辺には広大な土地があるので、充実したスポーツ施設と併せて図書館を整備すると、子ども達が遊べる公園も整備できる。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 わざわざ津波の心配がある場所に建設する必要はない。
【その他】
 新図書館は、建物の3階~7階に設置することで津波被害を回避するとともに、入居を予定しているビルが津波避難ビルとしての活用を視野に入れており、災害対策を適切に行うことで、利用者の安全を確保します。
【設置場所】
 中心市街地活性化の取り組みがなかなか進まない中、北大通に建設予定の民間ビル内での図書館整備は、中心市街地活性化へ即効性のある取り組みだと思う。
【参考】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数やから想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 鉄路や路線バスなど、公共交通の要所であるJR釧路駅に近く、利用者の利便性向上につながることで、中心市街地の活性化にも寄与できると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 北大通に移転することによって交通の便が良くなり、利便性が増すことで図書館がより使いやすくなると思います。
 中心市街地活性化の重点問題である来街者も増え、賑わいができると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 現在の図書館は釧路の港や街を一望でき、夕日が美しいロケーションは、文化施設に相応しいものと思うので、耐震補強を行い増改築する方法を考えてほしい。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
【設置場所】
 人口減少、各企業の撤退、ビジネスホテルだけが増え続ける北大通の現状に、釧路市の先行きの不安を感じている。
 中心部が賑わい、集客力が高まれば多くの人が釧路市を訪れ、発展できると信じているので、そのためにも中心部の駅前に図書館を建設していただきたい。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 コンパクトシティといった考え方もあるが、環境を考えると、まなぼっと第二駐車場付近がまなぼっととの相乗効果を期待でき、観光といった点からも、丘の上の図書館からの風景、眺めは素晴らしく、外国人を含めて他所から来た人たちは絶賛している。
【その他】
 新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
 また、新図書館を釧路市北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 新図書館を北大通に整備しても核となる店舗がなく、中心街衰退のスピードは新図書館整備の効果を上回り、中心市街地の活性化に寄与できるとは考えられない。
【その他】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数やから想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 東日本大震災の被災地では新しい建物は高台に建設しようとしている。この大原則に逆らって文化施設を北大通にもってくるには、相当の必然性が無ければならない。
【その他】
 新図書館は、建物の3階~7階に設置することで津波被害を回避するとともに、入居を予定しているビルが津波避難ビルとしての活用を視野に入れており、災害対策を適切に行うことで、利用者の安全を確保します。
【設置場所】
 閉店している店舗ばかりの駅前通り、今の若い世代が北大通へ行ったことがない現状を寂しく思っている。
 中心部に新しい図書館ができることで元気を取り戻せれば、釧路の新しい魅力にもなり、中心部の活性化が期待できる。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。また、新図書館は、機能向上を図ることで、中高生の利用増をめざしており、若い世代が北大通にやってくる機会が増えるものと考えています。
【設置場所】
 文化の代表であるべき図書館が間借りで良いという考え方が悲しい。
【その他】
 新図書館の整備にあたっては、建物を建設するかどうかではなく、市民のための図書館として、しっかりと役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えています。
【設置場所】
 新図書館は独立した建築物で現在地か、その近辺、または春採湖岸に切望する。
 土地、建設費など経済的問題は10年20年の1刻であり、文化は永遠といった観点から素案には反対する。
【その他】
 新図書館の整備にあたっては、建物を建設するかどうかではなく、市民のための図書館として、しっかりと役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えています。
【設置場所】
 図書館の役割を考えると場所にこだわる必要がなくなった。
 北大通から書店が無くなったが、図書館が出来れば人の待ち合わせ場所にも便利となり、たくさんの人たちが行き交うことによって活性化されると思う。
 ぜひとも北大通に建設いただきたい。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
 【設置場所】
 費用の軽減になり、交通の利便性が良く、中心街の活性化が期待できることから、図書館を北大通の民間ビルに移転するべきと考える。
 1  【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 また、新図書館は公共交通機関の利便性が高く、利用者の増加につながるとともに、中心市街地の活性化に貢献できると考えます。
【設置場所】
 図書館を利用する人の利便性を重視すべきで、北大通は市内で最も交通の便利な場所であり、釧路市の活性化のためにも北大通に図書館を設置し、人が集まるようにするべきで、他のテナントや中心街における図書館の設置メリットは相当大きいと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 釧路に着任して9カ月が経ったが、最初の感想は街の顔となる駅前が閑散としており、メイン通りの北大通も18万都市とは思えない寂しい状況だったことを記憶している。
 釧路市のイメージ向上、中心街活性化のため、集客力の高い図書館の北大通移転を要望する。
【参考】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数から想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 本計画は今後の利用者増加が見込め、地域住民及び北大通周辺の活性化に結び付くと考える。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 北大通のビルに入ることで交通の便が良く、お祭りなどのイベント時に中心部の新しい施設として、釧路の街を知っていただけるきっかけになると思う。
【参考】
 釧路市の中心市街地に新しい施設として図書館を設置することが話題となることで、街をPRすることにつながるものと考えています。
【設置場所】
 図書館が釧路のシンボル的な存在となり、中心市街地の活性化が図られると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い場所に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。
【設置場所】
 民間ビル内への図書館設置に賛成する。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 新図書館整備により北大通の活性化が実現するようお願いします。
【参考】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数から想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 駅の近くに設置した方が、利用しやすいと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるものと考えております。
【設置場所】
 街中に図書館を設置することにより交通の便が良くなり、街の活性化にもつながると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えております。
【設置場所】
 現図書館は駐車場が狭く不便だったが、街中だとバスの便もよくなり、街の活性化にもつながると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。また、新図書館は適切な駐車場を確保いたします。
【設置場所】
 車でロータリーを通って現図書館に通うことに怖さを持っている人は多く、北大通であれば行きやすくなり、活性化にも役立つと思う。
 これから税金が上がり生活が苦しくなる中、本も買いづらくなると思うので、北大通の明るく利用しやすいところであれば、子ども、高齢者、学生も利用しやすくなると思う。
【参考】
 新図書館を交通の利便性の高い北大通に設置することは、高齢者や児童生徒など、公共交通機関を利用する方々の図書館利用の利便性が向上し、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献できるものと考えています。
【設置場所】
 設置予定地は路線バスや鉄路などの公共交通が便利なことから、利用者も増え、街の活性化にもつながると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。
【設置場所】
 図書館を駅の近くに設置することにより、交通の便が良くなり、足を運びやすくなると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。
【設置場所】
 図書館を北大通に設置するとJRの待ち時間や仕事帰りに気軽に立ち寄れると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに、仕事帰りの方々などが気軽に立ち寄ることができるものと考えております。
【設置場所】
 現在の図書館は駐車場が狭く、ロータリーを通らなければならず、あまり利用したいと思わないが、北大通方面にあると利用しやすくなると思う。
【参考】
 新図書館を北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させるものと考えております。
【設置場所】
 駅前に設置すると交通の便が良くなり、バスで利用する機会が多くなると思うし、周辺に子ども達の姿が増えて活気が出て良いと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。
【設置場所】
 釧路市の現状を考えると、北大通の衰退は重要な問題であり、図書館の北大通移転は活性化に寄与するとともに役立つと思う。
【参考】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数やから想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 北大通の活性化を目的とした計画に理解できず、利便性、快適性を考えるなら、駐車場や周囲の景観等も考慮すべきだと思う。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 加えて、新図書館は適切な駐車場を確保し、図書館利用者の利便性向上を図ります。
【設置場所】
 民間ビルに賃貸するならば、使用していない既存建物が多くあり、その利用を考えるべき。
【その他】
 市立釧路図書館は、大量の本を所蔵しているため、大きな荷重に耐える構造が必要であり、既存の建物の再利用は難しいものと考えています。
【設置場所】
 釧路駅に近いことから、街の活性化につながると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。
【設置場所】
 人口減少が叫ばれる中で、市の取り組みであるコンパクトシティ、街の活性化を考える時、釧路の中心は交通面が充実し、市役所を核に公共施設が充実している北大通であり、図書館を情報発信の場とすると、市民はもちろん、旅行客にとっても便利な場所と考える。人が動くことによって街は活気に溢れることから、北大通に図書館ができることは色々な面で素晴らしいことだと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。また、図書館が情報発信を行うことで市民や旅行客にとっても利便性が高まるものと考えています。
【設置場所】
 賃借料が他に流出する30年間の賃貸、30年後のことは未定、移転した場合の現図書館も未定、なぜ早急に決定しようとするのかわからない。中心市街地活性化につながるといった意見があるが、50年以上も近くに住んでいる者として、本気でそう考えている方がいるとは思わない。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 北大通は車を持っていない人に便利な場所であり、活性化させるには若い人たちが集まる場所が必要と思う。
 北大通に図書館ができたら、バスを待つ間に図書館を利用する学生が増えるだろうし、若い人たちが周辺のお店を利用し、新しい店舗が出店する機会も出てくると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 北大通は公共交通の便が市内で一番よく、自家用車を持たない人も気軽に利用ができ、特に子ども達、学生の利用が増えることを願っている。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 観光客、長期滞在者が増えており、釧路の情報発信の場として気軽に立ち寄れ、ビジネスマンや転勤族などのよりどころとなりえ、市民活動の核としてどの年代も使いやすい場所にあってほしい。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することは、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに中心市街地の活性化に貢献するものと考えております。また、図書館が情報発信を行うことで市民や旅行客にとっても利便性が高まるものと考えています。
【設置場所】
 元気のない北大通であるが、空きビルの工事、公住建設、図書館と北大通に人が集まり、個々の店舗が元気になると信じている。
【参考】
 新図書館は公共施設としての規模や利用者数やから想定し、中心市街地活性化に貢献できると考えています。また、中心市街地全体の賑わいを創出するために近隣施設や商店街等と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを行うなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 図書館設置をきっかけとして、図書館と商店街の結び付き、商店街同士の結び付きが深まり、北大通を活性化させる可能性を秘めており、北大通が元気になる絶好のチャンスだと思う。
【参考】
 新図書館は、北大通に設置するという立地の特性を活かし、地域との連携を図りながら中心市街地活性化に貢献します。
 【設置場所】
 昭和地区に住んでいるが、北大通に図書館があるとバスの待ち時間に図書館を利用でき、気軽に街に出かけられるようになる。昨年に利用減からバスの便数が減らされ、益々街に出かけることが不便になったが、北大通に図書館ができると人が集まりやすくなると思う。
 1  【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 安価で簡単に訪れることができる立地が前提でないと利用者は増えないと考える。子供からお年寄りまで利用できる有料バスの多くの路線が乗り入れ、東西に長い釧路の中間にある北大通は立地に適していると思う。
 北大通活性化や賃貸の論議がされているが、どのエリアからも子どもやお年寄りが行きやすい立地が、選定の理由で重要だと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 現図書館の耐震補強が難しいなら、現図書館の近くにある土地を利用して新たに建設した方が市民のためではないか。
 もしも図書館の入った銀行がなくなったら、どのようになるのか、今の事だけを考えず、将来の子どもに残してあげられる図書館をつくってください。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 また、新図書館が入居を予定しているビルから、銀行が撤退したとしても、建物が無くなるわけではなく、図書館の運営に支障はありません。
【設置場所】
 環境の良い現在地での改築を望みます。地震の際の避難場所にもなると思います。
 民間ビル入居のメリットがはっきりせず、移転ありきで市民の意見が反映されていないと思いますので、白紙に戻して市民の声を聴いてください。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 高齢者にとって坂の上の図書館に行くのは困難であり、中心街に図書館があると大変便利だと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 現図書館は老朽化が進み、大地震に対応できないので、早急に新図書館整備を進めてほしい。
 設置場所はバスの便が良い北大通が良く、中心街の活性化にもつながると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、早期に安全な図書館を整備することが可能で、図書館利用の利便性を向上させ、利用者の増加につながるとともに、中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 道銀ビルに入居する新図書館の素案に反対する。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 現図書館の耐震工事を実施し、学習室、パブリックスペース等の充実を図った改修を行って使用していくのが、景観も素晴らしく良いと思っている。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
【設置場所】
 蔵書の保管スペース不足の解消については、新たに独自の図書館を駅近くに市が所有している土地に建設してほしい。
 バス、汽車の待合時間の学生など、交通の便も良く、市民が気軽に利用できると思う。
【その他】
 釧路駅西の市有地については、駅周辺整備の方向が定まる前に利用を決定することは、望ましくないと考えています。
【設置場所】
 一企業に対し30年間賃借料を払い続ける建物が図書館であることに違和感を覚える。賃貸図書館が市民の財産とはなりえず、市民のニーズとは言えないと思う。
 将来性があり、世代を超えて、読書やコミュニケーションが図れる場、釧路市民の財産となる図書館の建設を希望してやまない。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 北大通は空洞化と言われ続けているが、図書館がシンボル的な施設となると周りも変化し、現在、若い商店主が出店してきているので、活性化につながる可能性がある。
【参考】
 新図書館は、北大通に設置するという立地の特性を活かし、地域との連携を図りながら中心市街地活性化に貢献します。
【設置場所】
 設置場所の利便性の良さは理解するが、災害時を懸念する声が多いことから、立地の利便性を説く場合に災害対策も併せて説明することが、今回の新図書館整備には必要と思う。
【参考】
 新図書館は津波避難ビルとしての活用を視野に入れ、災害対応を適切に行います。また、立地の利便性とともに災害対応も説明して参ります。
【設置場所】
 世界に誇れる高台を捨て、津波の危険にさらし、文化の象徴と言われる図書館が賃貸とは恥ずかしく、地に足の着いた釧路らしい図書館を切に希望する。
【その他】
 新図書館は、建物の3階~7階に設置することで津波被害を回避するとともに、入居を予定しているビルが津波避難ビルとしての活用を視野に入れており、災害対策を適切に行うことで、利用者の安全を確保します。
 また、新図書館の整備にあたっては、どのような建物を建設するかではなく、図書館の役割をしっかりと果たすことができる機能を備えることが重要と考えています。
【設置場所】
 釧路は人口減少に伴う税収減が今後考えられ、建物の老朽化と管理を考えると、民間ビルに入居することが良いと考える。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。 
【設置場所】
 北大通は駅に近く、公共交通のアクセスが良いが、現状を見ると人が集まる施設が増えることが望ましいと思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童・生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
【設置場所】
 津波浸水地域に設置することに理解できず、現在地での改修、新築を考えてほしい。
【その他】
 新図書館は、建物の3階~7階に設置することで津波被害を回避するとともに、入居を予定しているビルが津波避難ビルとしての活用を視野に入れており、災害対策を適切に行うことで、利用者の安全を確保します。また、新図書館の整備にあたっては、どのような建物を建設するかではなく、図書館の役割をしっかりと果たすことができる機能を備えることが重要と考えています。加えて新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 恵まれた現在の環境を放り投げ、北大通に建設予定のビル上層部に30年間の賃貸入居で図書館をつくることは、住民に責任を持つ自治体の発想とは思えない。
【その他】
 新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要です。加えて、新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 中心市街地は様々な機能が集積した場所で、活性化には新しい機能の追加が重要であり、図書館を建設することで文化、教育の機能が新たに加わることで、賑わいの創出が可能となると思う。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童・生徒の利用増加につながるとともに中心市街地の賑わい創出に寄与するものと考えております。
 【設置場所】
 新図書館が北大通地区の商店街や多くの市民を巻き込んで、全国各地で実践されつつある、図書館を核とした地域づくりに取り組んでいただきたい。

 
【参考】
 新図書館が中心市街地活性化に貢献するために地域と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 中央図書館の役割を果たすべき図書館がビルへの入居では、多くの市民、未来を担う子ども達、釧路を訪問する他国、他市町村の方々に胸を張って誇らしく案内することはできず、素案には反対する。
【その他】
 新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要です。
 加えて、新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 読み聞かせや原画展などに大勢の子どもを徒歩で連れて行っているが、北大通に移ると行くことができない。現在の図書館を残してほしい。
【その他】
 新図書館は多くの市民にとって利用しやすい立地条件を考慮しています。新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 道銀ビルへ図書館が移ると、交通の便が不便となり、図書館へ通う人が少なくなると思う。
【その他】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、図書館利用の利便性を向上させ、中高生をはじめ、高齢者や児童・生徒の利用増加につながるものと考えています。
【設置場所】
 現在の駐車場から釧路の街が見えなくなると思うと残念に思うので、現在地での存続を希望します。
【その他】
 現図書館の駐車場は生涯学習センターと共用であることから、駐車場を無くすものではありません。
 【設置場所】
 皆が利用しやすい現在地が良く、道銀ビルへの移転に反対です。賃貸入居は釧路市の恥であり、30年後どうなるのか心配です。
1   【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 また、新図書館整備にあたっては、建設するかどうかではなく、図書館の役割をしっかりと果たすため、機能を充実させることが重要であると考えています。市民が図書館を必要であると考える限り、図書館は存続します。
【設置場所】
 現図書館の耐震問題やスペース、財政と緊急性を考えると、北大通の民間ビルへの入居が良いと考える。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 交通機関の便が良いので、自家用車を持っている人だけではなく、子どももお年寄りも気軽に立ち寄れる。
【参考】
 新図書館を公共交通機関の利便性の高い北大通に設置することにより、高齢者や中高生、児童生徒など、車の運転をしない方々の図書館利用の利便性を向上させ、利用しやすい図書館になるものと考えています。
【設置場所】
 図書館は周辺地域と互いに成長し合う関係や、仕組みができる場所にあることが大切。
【参考】
 新図書館が地域とともに成長し合う関係を創り、中心市街地活性化に貢献するために、地域と連携を図りながら、活性化につながる仕組みづくりを検討するなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 多くの商店街と連携できることで、商店街の意識を変えられるとともに、中心市街地活性化の一助になると思う。
【参考】
 新図書館が中心市街地活性化に貢献するために、近隣の施設や商店街等と連携を図り、活性化につながる仕組みづくりを検討するなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【設置場所】
 現在の場所に改築して使いつづけられないのか。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【設置場所】
 新築予定の北海道銀行ビルに入居したあと、現在の場所はどうなるのか。 
【参考】
 現図書館の跡地利用は、今後の検討事項です。
【設置場所】
 まちづくりの観点から、現図書館の景色は、釧路市民をはじめ、観光客の観光資源となっている。
【その他】
 街づくりの観点からは、景観は大切な要素でありますが、新図書館の整備にあたっては利用者の利便性向上を図ることが重要と考えております。
【設置場所】
 新図書館が中心市街地に設置されることでコンパクトなまちづくりに寄与でき、市民の足が東西南北に結ばれ、人の流れ、来易さに繋がることを望む。また、一度設置したら最低50年は利用すべきであり、そのため、図書館機能は今後3世代にわたる市民利用に耐えうるものでなければならない。立地場所は中心市街地商業地域であり、市民が訪れやすく、3世代交流が行われ、日中から夜間まで明るく安全な場所としてほしい。
 地元の商店街との協力関係を築き、官民一体となって中心市街地の活性化に取り組んでほしい。
 文化、研究、保存、交流、発表、教育、情報力、記録力など多岐にわたり、世代間のつながりと釧路の民力向上、域外交流の拠点場所として高まることを祈っています。
【参考】
 北大通周辺は「コンパクトなまちづくりに関する基本的な考え方」の中でも広域中核拠点として位置付けており、今後も釧路市の顔として拠点性を高めるとしています。今後、庁内関係課との連携はもとより、地域の商店街の皆さんや商工会議所などとの協力、連携により気軽に市民が訪れ、交流ができ、中心市街地の活性化に寄与できるよう努めて参ります。
【検討経過】
 市の移転案に反対するものではないが、現行案は「民間ビルへの移転ありき」であり、市民の意見が反映されているとは言えない。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 図書館移転が市民の中に認知されていないと思われるので、いったん白紙に戻し、少し時間をかけて広く市民に議論を呼びかけるべきと考える。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 5層の図書館は道内でも例がないので、一度白紙に戻し、公共図書館としてのあるべき姿を市民参加のもとで再検討してほしい。
【その他】
 5層となっている構造は、検討段階での論議や市民アンケートを元に配置を考え、子どもや親子、学習する学生やビジネスマンなど、利用者それぞれが使いやすい配置とするとともに、文学の街くしろをアピールするフロアを確保できたと考えております。
【検討経過】
 図書館を新しく整備することに異論はないが、市民から民間ビルへの設置方式に反対、疑問の声があり、今回の新図書館整備を民間ビルへの設置ありきで強引に進めたことが原因と思う。
 市民文化の象徴にふさわしい図書館建設のため、今回の計画は白紙に戻し、再検討されることを望む。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 自治基本条例を策定していると思うが、図書館の議論に市民が参加できないのか。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 市の素案について十分議論が尽くされたとはいえず、より多方面からの時間をかけた検討が必要と考えるので、年度内に限定した拙速な決定、予算措置を行うべきではない。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 自治基本条例に則って市民の素直な提案を受け入れ、市民の命と財産を守る事項ではないので、現計画を白紙に戻し、ゆっくり、じっくり作り上げましょう。
【その他】
 平成27年度に制定を予定しております「釧路市まちづくり基本条例」では、基本理念として「まちづくりの主体は市民であることを基本とする。」としており、市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しするとともに、市民の皆さまとの相互理解を深めるため、説明や意見交換に努めてまいりました。
【検討経過】
 場所も含めて新しい図書館のあり方を時間をかけて議論すべきで、「基本的な考え方」は市長の一方的なものであり、とりわけ場所・設置については市民民主主義に反するものと考えるので、初めから議論をやり直すべきと考える。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 市民負担の軽減、人口減少を考えるのであれば、現図書館の耐震改修を検討するべきで、狭隘も移転理由としているが、コア3館の分館化計画があるので、ネットワークを活用した運営を行うことで、狭隘化の解消を図ることができると思う。
【参考】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。中央館としての役割を果たすためには一定以上の資料の集積が必要なため、新図書館整備が必要と考えていますが、分館、分室とのネットワークの強化は重要なことと認識しております。
【検討経過】
 なぜ民間の一施設に過ぎない道銀ビルに唐突に入居となるのか。経緯が不透明であり、現計画を改めて見直し、白紙にするべき。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 早急に現図書館に応急的処置を施し、市民の要望を聞き取り、それを反映した図書館を建設すれば良い。
【その他】
 耐震補強は、建物が倒壊しないための補強となるため、応急的処置がそのまま耐震補修工事となります。そのうえで、新図書館を整備するという結果になった場合、図書館整備に2重のお金をかけることとなり、財政負担は大きくなります。そのような状況を回避する意味で、市が図書館整備の方向を示し、市民の皆さんの意見をいただきながら検討を進めることが適切と考えています。
【検討経過】
 市が示した各パターンの比較の際に、毎年次の負担額を合計して、少ないパターンが優れていると考えられてきたが、毎年の負担額を現在価値化し、それをパターンごとに合計した金額で優劣の比較をするべきと考える。
【その他】
 新図書館整備にあたっては、財政的経費の検討は重要なことですが、早期の安全確保、利用者の利便性、街づくりの視点など、総合的に考えることが必要であると考えています。
【検討経過】
 どのような図書館が望ましいか市民から意見や要望を聞かず、一方的に民間ビル入居を押し通そうとすることに理解が出来ないので、民間ビルへの入居は撤回し、ゼロからスタートしてください。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 素案に反対で、もっと時間をかけ、市民の広い意見、要望に耳を傾け、納得する方法を検討してほしい。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 北大通に建設予定の民間ビルへの入居は市民合意が取れておらず、入居を前提としている今回の素案に反対する。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 市民の中には現図書館の存続を求める声、北大通移転を歓迎する声がそれぞれあり、充分な議論がないまま市長、行政が進めたため、市民の間に不毛な対立が生まれてしまっている。新図書館整備は市民にとって熟議を要する案件であり、民間ビル入居を前提としている素案は白紙に戻すべきだと思う。
【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 50年、100年後も釧路の図書館は素晴らしく、市民の誇れるものにしてほしい。
 結論を急ぐ必要はないと思う。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 最善策との説明が崩れた今、一度立ち止まって白紙に戻し、きちんと説明するべきではないか。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 今回の進め方は自治基本条例の趣旨とかけ離れている。
【その他】
 平成27年度に制定を予定しております「釧路市まちづくり基本条例」では、基本理念として「まちづくりの主体は市民であることを基本とする。」としており、市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しするとともに、市民の皆さまとの相互理解を深めるため、説明や意見交換に努めてまいりました。
【検討経過】
 市は公的品性を失わず、市民の思いを広く反映し、次世代に引き継がれていく文化遺産である図書館の整備について、今一度再考すべきだと思う。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 今回の混乱は行政の住民自治に対する誤った姿勢があり、民主主義の視点が欠如しているためです。自治基本条例とは相いれない姿勢であり、素案の撤回を望みます。
【その他】
 平成27年度に制定を予定しております「釧路市まちづくり基本条例」では、基本理念として「まちづくりの主体は市民であることを基本とする。」としており、市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しするとともに、市民の皆さまとの相互理解を深めるため、説明や意見交換に努めてまいりました。
 【検討経過】
 図書館移転、老朽施設対応は待ったなしの状況であるため、計画を進めていると思うが、もう少し時間をかけて、市民に開かれた図書館建設を望みます。
1   【その他】
 市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しして、市民の皆さまへの説明、意見交換を行ってまいりました。
【検討経過】
 既に決めたように進められ、別の案には触れておらず、国からの交付金の内容も市民に知らされていない素案には反対で、一度白紙に戻して市民が納得できるようにしてほしい。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 今回のパブリックコメントは年末、正月期間を挟み、募集期間が実質1か月に満たず、市議会で市長案を通すための拙速さが表れており、これをもって市民意見を反映したとは言い難い。
【その他】
 パブリックコメントの募集期間は、平成26年12月17日~平成27年1月16日までの31日間実施しております。
【検討経過】
 素案は民間ビル入居を前提としており、市民検討委員会の議論についても、場所と建物が排除された中で行われたものである。新図書館の理念、場所、建物も含めた基本イメージに対する市民意見を求めるべきである。
【その他】
 新図書館整備の基本的な考え方(素案)は、民間ビル内への整備を前提として、施設整備にあたっての基本的考え方や具体的整備内容、建物のイメージ図をお示ししています。
【検討経過】
 議会答弁、市民説明会における市側の説得力のない発言は、市民の文化基盤となる新図書館整備をする情熱、責任感が感じられず、その姿勢から市民が支え、市民とともに育ちゆく釧路の図書館像を描くことは難しい。
【その他】
 市は、誰もが安全に、充実した機能を利用できるとともに、地域づくりに貢献する図書館を整備したいと考えています。
【検討経過】
 市長の新図書館方針はトップダウンの手法であり、まちづくり基本条例の方向と矛盾するもので、慎重に議論を積み重ねて市民の合意を得るべき。
【その他】
 平成27年度に制定を予定しております「釧路市まちづくり基本条例」では、基本理念として「まちづくりの主体は市民であることを基本とする。」としており、市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しするとともに、市民の皆さまとの相互理解を深めるため、説明や意見交換に努めてまいりました。
【検討経過】
 他の案も検討せず、入札も行われず進められていくことに違和感を感じる。
【その他】
 市は、新図書館の適正な規模、立地場所、整備手法等について検討を行った結果、素案にお示したとおり、総合的にこの度の新図書館整備の方策が最善であると考えております。また、整備に関する契約手続き等は、法令に従って適切に行うものです。
【検討経過】
 「新図書館」の移転、整備に反対する。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【検討経過】
 庁内検討会議の結果が示されておらず、会議では立地場所をはじめ民間ビル間借りなどは想定していなかったはずである。
【その他】
 新図書館整備庁内検討会議では、新図書館の適正な規模、立地場所、整備手法等について検討を行い、新図書館は5,500平方メートル程度の規模が適切であること、立地場所は交通の利便性の良い地点で中心市街地活性化に貢献できる場所が優位性が高く、整備手法は単独整備、複合整備、PFIの活用などがあることを確認し、それぞれのメリット、デメリットを検討しながら、図書館利用の安全安心をできるだけ早く確保したと考えていました。そのような状況の中、市は、北大通に民間ビルの建設予定があったことから、新図書館の賃借入居が可能であるか民間ビル設置者に打診したところ、まちづくりへの貢献を理由に可能である旨の回答をいただき、市は、他の地区より優位性が高い場所に早期に新図書館整備を進めるうえで、当該民間ビルへの新図書館設置が最善の方法と判断し、検討を開始したものです。
【検討経過】
 「新図書館整備負担額比較」に耐震補強増改築や新築などとの比較がない。多くの市民は現在の場所周辺を望んでいる。現在の場所を比較対照すべき。
【その他】
 現施設の増改築は、騒音問題や仮移転先の確保などに課題があり、改築については、「新図書館整備負担額比較」において、中心市街地と中心市街地以外に市が単独整備した場合の2つのパターンを試算しています。
【検討経過】
 新図書館の移転、整備は市議会の了承を得ていない。市民説明会や市議会報告会でも、多くの反対意見が出されている。
【その他】
 市は、新図書館整備に関する基本的考え方(素案)を示し、議会議論をいただいています。
【検討経過】
 「新図書館」の移転、整備に関する議論は、釧路まちづくり基本条例と矛盾している。
【その他】
 平成27年度に制定を予定しております「釧路市まちづくり基本条例」では、基本理念として「まちづくりの主体は市民であることを基本とする。」としており、市では、実現可能な手法であり、総合的にメリットが大きい整備手法として、北大通の民間ビル内への設置の方向をお示しするとともに、市民の皆さまとの相互理解を深めるため、説明や意見交換に努めてまいりました。
【施設整備】
 十分な駐車場の確保が必要である。
【既記載】
 適切な駐車場を確保します。
【施設整備】
 釧路湿原、アイヌ文化の入り口となる、デザインし過ぎないデザインを希望する。
【参考】
 設計段階において、図書館内における各種デザインは、機能性とともに地域の特徴を活かしたデザインを検討します。
【施設整備】
 4階ロビーにロッカーの設置を希望する。
【参考】
 設計段階において、利用者の利便性を考慮し、4階ロビーを含め、複数個所へのロッカー設置を検討します。
【施設整備】
 3階から7階のトイレの配置について、男性がトイレに向かう際に女子トイレの内部が見えそうな気がするので、配慮されたデザインを期待する。
【参考】
 設計段階において、トイレの詳細な配置等について検討します。
【施設整備】
 7階多目的ホールについて、「ふまねっと運動」などが気軽に体験できるよう、机と椅子は軽くて運びやすいものにしてほしい。
【参考】
 多目的ホールは、図書館活動に関する利用を想定し設置しますので、運動を主体とした利用はできませんが、できるだけ幅広い利用ができるように、機能性が高く、使いやすい備品の検討を行います。
【施設整備】
 4階から7階にテーマカラー(パステルカラー、釧路の木材の木目など)があると、間違いにくく親しみやすいと思う。
【参考】
 設計段階において、フロアを識別しやすく、親しみやすい色彩を検討します。
【施設整備】
 4階ティーンズルームが若い世代の居場所となるよう、若者の意見を取り入れてほしい。多くの来館者が通る入口付近なので、そこを通る他の世代が羨むようなデザインを期待する。
【参考】
 設計段階において、中高生の意見を取り入れながら、ティーンズルームに相応しいデザインを検討します。
【施設整備】
 4階授乳室及び幼児用トイレについて、利用者の声を出来るだけ取り入れてほしい。
【参考】
 設計段階において、利用者の意見を取り入れながら、授乳室と幼児用トイレの詳細について検討いたします。
【施設整備】
 5階対面朗読室について、利用者の希望を出来るだけ取り入れてほしい。また、空き時間についてはビジネス関連など、他の目的でも使用できるようにしてほしい。
【参考】
 設計段階において、対面朗読室の詳細について利用される方の意見をいただきながら検討していきます。また、対面朗読室として利用しない時間については、他の有効的な利用を運営の中で検討していきます。
【施設整備】
 7階のイメージが「広場」に思えるので、4階ロビーも良い雰囲気にしてほしい。
【既記載】
 ロビーを含め、4階フロアは、図書館のエントランスとして、来館者を歓迎し、ゆったりとくつろげる空間としてとして整備します。
【施設整備】
 平面図では書架など直線部分が多いが、曲線なども無理のない範囲で取り入れて動きを出してほしい。
【参考】
 設計段階において、書架や家具の配置などの詳細について検討し、快適で動きのある空間づくりを工夫します。
【施設整備】
 棚と棚の間に充分なスペースがないと、通路が狭くなり車椅子では通行しにくくなる。また、棚の位置が高すぎると車椅子では届かない。本を探すことも図書館を利用する楽しみだと思うので、車椅子利用者も健常者と同じように利用できるよう設計を工夫してほしい。
【参考】
 施設整備の基本的な考え方として、ユニバーサルデザインの施設としますので、書架の配置や棚の高さについて、車椅子の方が利用しやすいように配慮し、設計いたします。
【施設整備】
 新図書館整備市民検討委員会には、障がい者団体の代表委員がおられないようなので、可能な限り障がい者の当事者を交えて設計を行ってほしい。
【参考】
 障がい者の方の意見をいただきながら、設計を行います。
【施設整備】
 無料駐車スペースが現図書館より減少し、マイカーでの来館は現在地より不便となるが、計画地5分圏内の有料駐車場を含めた駐車台数は多くなり、マイカーを所有しない側からの視点では現在地より優位性があり、駐車場が少ないといった批判は当たらない。ただ、周辺商店街との連携、周辺公共施設との協調による割引サービスや土日開放といった施策は考える必要があると思う。
【参考】
 新図書館整備にあたっては、環境に配慮するために公共交通機関利用を推進する方策について、地域の方々と連携、協力しながら、検討していきたいと考えています。
【施設整備】
 小説を借りる場合は6階、小説関連で美術書を見たい場合は5階、孫の絵本を借りる場合は4階となり、3つの階層を行き来しなければならず、シルバー世代の方には現図書館以上に使いづらいものとなり、市民・利用者不在の計画であると思う。
【その他】
 図書館利用の目的や方法はさまざまであることから、新図書館は各スペースの音の問題等を解決しながら、階層を考慮しつつ適切に配置し、来館者それぞれが快適に利用できる図書館とする考えです。フロアの移動のためには、3基のエレベータと図書館内専用の緩やかな階段を利用いただきたいと考えています。
【施設整備】
 どのような図書館にするのか、市民の声を意欲的に聴く姿勢を持ってほしい。利用している人、全国の様々な図書館、市民が大切に思い使われている図書館など、情報を共有する場を設けてほしい。
【その他】
 新図書館整備の基本的な考え方(素案)を示し、市民の皆様のご意見を伺ったところです。また、他図書館の状況については、ご依頼に応じて情報提供を行っています。
【施設整備】
 館内の整備については、専門的立場の方の意見を取り入れてほしい。
【参考】
 館内の整備については、建築をはじめ、図書館運営等についての専門的立場の方の意見を取り入れながら、進めていきます。
【施設整備】
 小さい子どもが遊べるスペースを設けてほしい。
【既記載】
 周囲に気兼ねなく、小さいお子さんと読み聞かせなどを行うことができる空間として、ファミリー読書ルームを設置します。
【施設整備】
 駐輪場は設置するのか。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、駐輪場を設置します。
【施設整備】
 飲み物を飲みながら本を読めるスペースを設けてほしい。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、4階ロビー、7階のラウンジを本を読みながら飲食できるスぺースとして設置いたします。
 【施設整備】
 市民ニーズの変化に対応して、課題解決への支援、子どもや子育て中の親子の利用促進、快適に読書やコミュニケーションができる空間の提供が盛り込まれており、集客、賑わいが期待できる。
1   【参考】
 新図書館は、図書館としての機能を充実させるとともに、誰もが安全快適に利用できる空間づくりを行います。
【施設整備】
 現施設は幼少の頃から通っているが、当時から老朽化が気になっており、暖房の入りづらい場所が寒かったり、和式トイレが使いづらかったことを記憶しており、問題点が改善される計画に大きな期待を抱いている。
【参考】
 新図書館は、誰もが安全で快適に利用できる図書館をめざし、現図書館が抱える問題を解消する施設とする考えです。
【施設整備】
 飲食のできる休憩スペース、仕切られた学習スペース、Wi-Fi環境が整ったパソコンスペースの充実を望んでいる。
【既記載】
 新図書館は飲食ができる休憩スペースとしてラウンジを設けるほか、仕切られた学習スペース、Wi-Fi環境が整ったパソコンスペースを設置します。
【施設整備】
 幅広い年代の方々が、各々のニーズに合わせて過ごすことができる広いスペース、若者を対象とした空間づくりにとても賛同している。
【参考】
 新図書館は、利用者がそれぞれ快適に利用できる図書館とする考えです。
【施設整備】
 市民のコミュニケーションの場、ゆっくりと落ち着いて本を読める場所、学生が勉強したいと足を運ぶ様子が想像でき、大変期待している。
【参考】
 新図書館は、市民が交流し、読書を楽しみ、学びを支援する場として位置づけ、環境の整備に努めます。
【施設整備】
 10代、20代の利用が圧倒的に少ないことは問題であり、きれいでくつろげるラウンジやカフェの設置など、若い人たちが行きたくなるような工夫が必要であり、若い年代が本に興味を持ち親しんでくれるような新図書館を希望します。
【既記載】
 新図書館には、ゆったりと寛ろぎ、飲食ができるラウンジを設置するほか、中高生の利用を考慮したティーンズルームを設置し、若い世代の読書を支えていきます。
【施設整備】
 3歳の子を持つ親の意見として、気楽に子どもと一緒に本を楽しむことができる図書館を望んでおり、声を出して子どもに読み聞かせができるファミリー読書ルームは、とても良いと思います。子どもと休日に遊びに行こうと言える図書館になってほしい。
【参考】
 新図書館は、大人と子どもが一緒に読書を楽しむフロアを設置し、家族みんなで楽しめる図書館とする考えです。
【施設整備】
 移転にあたり駐車スペースや飲食店、子どもが遊べるスペースを併せて検討すると活性化に繋がると思う。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、適切な駐車スペースを確保するとともに飲食ができるラウンジを設置し、子どもが寛いで過ごすことのできる児童コーナーを設置します。
【施設整備】
 駐車場の完備、飲食店の併設が実現するようお願いします。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、適切な駐車スペースを確保するとともに飲食ができるラウンジを設置します。
【施設整備】
 駐車スペースや館内閲覧スペース、トイレなどに不便さを感じることがあったので、誰でも気軽に利用出来て、安全で安心に利用ができることを望んでいる。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、適切な駐車場を確保するとともに、ユニバーサルデザインの施設として、誰もが安全快適に利用できる図書館とします。
【施設整備】
 アンケートにも挙げられていたが、飲食スペースがあると良いと思う。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、飲食ができるラウンジを設置します。
【施設整備】
 現図書館は駐車場が狭いので、新図書館は駐車場が充実していると良いと思う。
【既記載】
 新図書館は、適切な駐車場を整備します。
【施設整備】
 街中は車の駐車が難しくなるので、駐車場の確保ができれば利用者も増えると思う。
【既記載】
 新図書館は、適切な駐車場を整備します。
【施設整備】
 若年層を中心とした読書離れが問題視されているため、カフェなどを設置し、読書離れ対策を行ってほしい。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、飲食ができるラウンジを設置します。
【施設整備】
 休憩スペース等の開放的な雰囲気があると、行きやすくなると思う。
【既記載】
 新図書館は、ゆったりと休憩できるラウンジやロビーを4階と7階に設置します。
【施設整備】
 軽食などが買えると、ゆっくり過ごせると思う。
【参考】
 新図書館整備にあたっては、飲食しながら読書を楽しめるラウンジを設置します。ラウンジには、飲み物等を提供できるコーナーを設けることを想定した設備を設置します。
【施設整備】
 個人スペースなど、一人で集中、リラックスできる場所があると良いと思う。
【既記載】
 学習スペースや閲覧席の机には仕切りを置き、周囲に気兼ねなく読書や学習できるスペースを設けます。
【施設整備】
 駅周辺には学習塾が多いので、勉強するスペースがあれば良いと思うし、個人学習スペースがあればもっと良いと思う。
【既記載】
 学習スペースの机には仕切りを置き、個人が学習できるスペースを設けます。
【施設整備】
 インターネットを使えたら便利だと思う。
【既記載】
 新図書館は、インターネットを使用できるパソコンコーナーするとともに、Wi-Fi環境を整備します。
【施設整備】
 気軽に立ち寄れるカフェがあると、そこで本をゆっくり読むことができ、若者も行きたくなると思う。
【既記載】
 新図書館整備にあたっては、飲食しながら読書を楽しめるラウンジを設置します。ラウンジには、飲み物等を提供できるコーナーを設けることを想定した設備を設置します。
【施設整備】
 カフェを併設して、お茶を飲みながら本を読んだりパソコンを使えると、利用者も増えると思う。
【既記載】
 新図書館は飲食しながら読書もできるスペースとして7階にラウンジに設置いたします。館内にはWi-Fi設備を完備しますので、持ち運びできるパソコンなどの使用が可能となります。
【施設整備】
 建物は新築ではなく、未利用の建物の使用や、既存建物と併設することも活性化につながると思う。
【その他】
 市立釧路図書館は、大量の本を所蔵しているため、大きな荷重に耐える構造が必要であり、既存の建物の再利用は難しいものと考えています。
【施設整備】
 北大通は駐車場がないので、無料の駐車場を完備すると利用しやすくなると思う。
【既記載】
 新図書館は、適切な駐車場を整備いたします。
【施設整備】
 新たに建設するのではなく、既存建物や未利用建物を活用することも良いと思う。
【その他】
 市立釧路図書館は、大量の本を所蔵しているため、大きな荷重に耐える構造が必要であり、既存の建物の再利用は難しいものと考えています。
【施設整備】
 市民中心の利用しやすい、全国的にも例のない一歩先を行く図書館にしてください。
【参考】
 市民の皆さんが利用しやすく、充実した機能を持つ図書館を整備したいと考えています。
【施設整備】
 要望の多いカフェの設置は必要だろうか。他の施設では開館後の飲食ゾーンの運営に頭を悩ませている。北大通に設置するのであれば、それを生業とする方々のチャンスの場となってほしい。
【参考】
 新図書館整備にあたっては、飲食しながら読書を楽しめるラウンジを設置します。ラウンジには、飲み物等を提供できるコーナーを設けることを想定した設備を設置します。コーナーの運営等については、現時点では今後の検討となります。
【施設整備】
 図書館の役割を考える時、蔵書や閲覧スペースの充実などがあるが、優先順位を持って何をプラスするか検討するべきだと思う。限りある財源を頭に置き、ルールを守りながら、快適に図書に目を通せる場を備えてほしい。
【参考】
 限りある財源を考慮しながら、図書館機能の充実を図っていきます。
【施設整備】
 市民の声には利便性を求める声も少なくないが、本来の図書館の目的を考え、何が必要で何が不要か深める必要があると思う。
【参考】
 市民のニーズと図書館の役割を考慮し、新図書館の整備を進めます。
【施設整備】
 民間ビルに入居することに関しては、財政的な面はもとより、今後の新しい公共のあり方を考えるとぜひ取り組むべきであり、全ての公共建築物を行政が建設するといった考え方から意識改革できる絶好の機会だと思う。
【参考】
 新図書館の民間ビル内への整備は、総合的に考えて一番メリットの大きいものであるとともに、民間との協力・連携という面でも意味があるものと考えます。
【施設整備】
 素案の図書館はお金をかけすぎで、立派過ぎて馴染めません。街なかであれば小さな親しみやすい図書館の方が良いと思う。
【その他】
 新図書館は、釧路市の図書館施設を統括し、中央図書館としての役割を果たすための施設として整備するものです。
【施設整備】
 1、2階が銀行なのでセキュリティは安心であり、図書館部分は自由にプランニングできることから、新図書館の機能を活かすことができると思う。
【参考】
 新図書館は1、2階に銀行が入居する民間ビルの3~7階に入居します。図書館部分は、機能が充実し、市民が利用しやすいプランニングを行っています。
【施設整備】
 まなぼっと等のテーブルで勉強している学生の姿を目にしますが、新図書館にはグループ学習室などが整備される予定なので、そうした子ども達が足を運んでくれれば良いと思う。
【参考】
 新図書館は、市民の学びを支援する場として位置づけ、学習環境の整備に努めます。
【施設整備】
 小さいお子さんを連れての外出は大変であり、年配者も荷物が多くなると苦痛なので、授乳スペースやロッカーの設置は利便性がある。
【参考】
 設計段階において、授乳スペースやロッカーの配置などの詳細を検討します。
【施設整備】
 銀行と図書館の玄関は別にすべき。
【参考】
 ビルへの入口は共用となりますが、1階エントランスから、銀行の入口と図書館情報コーナーや図書館専用エレベータが別になるため、図書館の入口として、分りやすいものと考えています。
【施設整備】
 書棚、椅子、テーブルなどに配慮をして、居心地の良い空間づくりを望む。
【参考】
 新図書館整備にあたっては、家具に配慮することを含め、誰もが快適に過ごせる居心地の良い空間づくりに努めます。
【施設整備】
 書棚に隣接した椅子の設置を希望。
【参考】
 設計段階において、使いやすく居心地の良い家具の配置等について検討します。
【図書館運営】
 (1)自家用車やバスで気軽に行けるのか、(2)館内は利用しやすいのか、(3)蔵書数は適正で今後増えても大丈夫なのか、(4)維持費を含む費用が適正なのか、(5)職員の待遇を含めて図書館に指定管理者制度は適正なのか、以上の点に疑問がある。
【その他】
 (1)新図書館は交通の利便性の高い北大通に設置し、駐車場を適切に確保することから、自家用車でもバスでも気軽に行くことができます。
 (2)図書館内は、来館者それぞれが快適に利用できる図書館とします。
 (3)新図書館は蔵書数約45万冊を想定して、今後の資料増加に対応することが可能です。
 (4)維持費を含む運営費用は適切なものと考えています。
 (5)市立釧路図書館は指定管理者によって、職員の待遇も含め、法令に従い適正に運営されています。
【図書館運営】
 図書館で本を借りると、個人情報の流出と引き換えにポイントが付く街があるようだが、釧路市では決してそのようなことをするべきではなく、守る必要があり、第三機関へ提供することに反対する。
【参考】
 市立釧路図書館は、釧路市個人情報保護条例を順守し運営しており、個人情報を流出させることはいたしません。
【図書館運営】
 釧路市の学力低下に歯止めをかけるためにも、漫画やコミックの貸し出しはジャンルを選ぶべきだと思う。
【参考】
 図書館運営にあたっては、市民ニーズと資料収集基準を考慮し、適切な資料提供を行っていきます。
【図書館運営】
 おはなし会などのイベントを充実してほしい。
【参考】
 新図書館は、図書館活動を展開するためのスペースを整備し、イベントの充実を図ります。
 【図書館運営】
 子供向けイベントの開催、児童書が充実するようお願いします。
1   【参考】
 新図書館は、図書館活動を展開するためのスペースを整備し、年齢層を問わず資料の整備とイベントの充実を図ります。
【図書館運営】
 新刊を定期的に増やすなど、資料の充実を図り、利用者ニーズに応えていってほしい。
【参考】
 図書館運営にあたっては、市民ニーズと資料収集基準を考慮し、適切な資料提供を行っていきます。
【図書館運営】
 図書館と市内の奉仕団体が協力して、図書館をアピールする試みを考えてほしい。
【参考】
 図書館活動をアピールすることは、多くの方々に利用されるために大変重要なことと認識しております。図書館ボランティアをはじめ、多くの方々や団体と連携、協力しながら、図書館をアピールすることを検討していきたいと考えています。
【図書館運営】
 雑誌も豊富に揃えると良いと思う。
【参考】
 図書館運営にあたっては、市民ニーズと資料収集基準を考慮し、適切な資料提供を行っていきます。
【図書館運営】
 釧路駅から北大通が活性化するようなイベント、展示等、催しを行ってほしい。
【参考】
 新図書館は、中心市街地の活性化に貢献するため、近隣施設や商店街等と連携・協力を図りながら、イベントや展示を充実させていきます。
【図書館運営】
 新図書館の機能と蔵書の充実を希望する。
【参考】
 新図書館は、広い空間を確保することにより、資料と機能の充実に努めます。
【図書館運営】
 文学館を併設することにより、文学の街釧路の活動が盛んになるように期待する。
【参考】
 図書館と文学館、互いの魅力を高め合うことにより、来館者を引き付け、釧路の文学活動が展開されることを期待しています。
【図書館運営】
 学校図書館との連携に期待し、学校図書館に司書が常駐することを希望する。
【参考】
 新図書館は館外支援室のスペースを充分に確保し、学校図書館への支援充実を図ります。
【図書館運営】
 素案に示された新図書館整備を進めていただき、市民として協力していきたい。
【参考】
 図書館は市民とともに創り上げていく施設であることから、多くの市民の方にご協力いただきたいと考えています。
【図書館の役割】
 図書館は地域住民の民度の高さを示すもので、ネット検索で全ての情報を得ようとする方々に対して読書の素晴らしさを体現いただくため、市が予算を組み、新しい図書館を建築することに賛成する。
【参考】
 新図書館は多くの市民に利用されることで、読書の素晴らしさを伝えていきたいと考えています。
【図書館の役割】
 図書館は最も身近な存在で誰もが利用でき、読書をはじめとする情報の提供を受け、市民の方々が知識や情報を得たり、レクリェーションを楽しめる空間にすることが大切だと思う。
 今回の図書館整備については、否定的な意見ではなく、肯定的かつ建設的な意見をもって、しっかり纏めて進めていただきたい。
【既記載】
 当該素案のとおり、図書館としての機能をしっかりと発揮できる新図書館整備を進めていきたいと考えています。
【図書館の役割】
 市の歴史公的資料の整備保存は当然だが、市内各業界、団体等の発展経過がわかる資料の整備保存も併せて行ってほしい。
【参考】
 地域の歴史や文化を伝える地域資料の収集と整備、保存は重要な図書館の責務であると考えています。
【図書館の役割】
 将来的に新図書館を中心とした「文化発信ゾーン」の構築検討を行ってほしい。
【参考】
 新図書館を北大通に設置することにより、地域の方々と協力しながら、釧路の文化を発信していくことを研究したいと考えています。
【図書館運営】
 今回の整備で未来に残る北海道の歴史や、釧路の歴史など、必要な書物を蔵書してほしい。
【参考】
 新図書館整備にあたっては、図書館資料を適切に収集、保存、提供を行っていきます。特に地域資料については、地域の歴史・文化を次世代に伝える重要な資料と考え、整備を進めていきます。
【図書館の役割】
 1冊の本を皆でシェアする大切さ、次の人のために一日も早く返却しようとする日本人が心根に持つ心を、幼少期から醸成する機会となる担いも図書館には有してもらいたい。
【参考】
 市民の知の財産を共有する喜びと他者を配慮する心を醸成できる図書館づくりに努めていきます。
【図書館の役割】
 釧路市は釧根地域の中核都市なので、この地域に生活する人、国内外の観光客にも開かれた図書館であることを希望する。
【参考】
 図書館は誰もが気軽に利用できる社会教育施設です。多くの方々に利用されるよう努めていきます。
【図書館の役割】
 本の貸出だけではなく、観光客、長期滞在者、出張者などに対して、釧路の観光情報等、様々な情報を発信、周知することが重要だと思う。
【既記載】
 図書館は地域の情報センターとして、市民や観光客を含め、広く地域の情報を発信していきます。
【財政課題】
 新図書館建設の議論がされているが、現行案では将来の人口減に伴う市民税・地方交付税等の収入減が考慮されておらず、20年後には釧路市の人口は20パーセント以上減り、市税・交付税等の収入減は220億円以上になると推定されている。図書館に多額の投資を行い、毎年賃借料を払うとしても、そのために市民生活に直結する福祉費や健康保険等が削減され、市民生活が破たんに追い込まれるのではないか。
 新図書館については、最小の経費で可能な耐震工事と増築とすることが、将来の市民に過大な負担を強いることのない施策と考える。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することができません。新図書館の整備にあたっては、図書館の役割を果たすための基本的な機能を充実させることが重要であると考えます。
【財政課題】
 民間ビル内への移転に全面的に賛成で、その際の整備資金計画等を財政節減をモットーに充分な検討をしてほしい。
【参考】
 限られた財源を有効に活用できるように考慮し、新図書館を整備します。
【財政課題】
 市の計画案が決して一番安価なわけではなく、市が中心市街地に単独整備を行っても、「後年次の負担額が大きく、平準化されていない。」とは言えないと思う。また、人口減少が続いていることから、平準化が必ずしも良い条件とは限らないと思う。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【財政課題】
 現図書館の耐震工事を実施し、PFI事業によって新図書館を整備することで、現図書館の耐震工事費を含めても安価となり、時間をかけることで市民の意見を十分に反映した図書館をつくれると思う。
【その他】
 PFI工事は、4~5年の期間が必要となるため、利用者の安全確保のための早期整備ができません。また、現施設の耐震改修には、騒音問題や仮移転先の確保などの課題があるとともに、老朽化、狭隘化といった問題を解決することができず図書館としての機能を確保できません。
【財政課題】
 現在地に新図書館を建て替えた場合、企業や人口減少を考えると、その維持管理費をどのように捻出するか、私たち釧路に住む者が現実として考えなければならないことであり、理想や夢に振り回される時期ではない。
 補助制度を活用し、支出が平準化され、中心地の活性化が期待できるならば、将来へ引き継ぐ負の遺産を軽減できる。
 施設の維持管理費に多額の資金を必要とすることを、市民に広く周知する必要があると思う。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
 加えて、新図書館が中心市街地活性化に貢献するために、近隣の施設や商店街等と連携を図り、活性化につながる仕組みづくりを検討するなど、さまざまな努力をして参りたいと考えています。
【財政課題】
 人口減少、活字離れ、本離れが叫ばれる中、借金をして建物を建築するのは勇気のいることだと思う。
 子ども達が減少していく中で返済はどのように考えるのか。建物はメンテナンスが不可欠であり、老朽化すると修繕費もかさむので、賃貸であれば少しは市の負担が減ると思う。
 これからの釧路の財政を考えると借金を作ることはマイナスの要素が大きいと思う。
 賛成、反対と相違な意見をぶつけ合っても解決はせず、釧路市の活性化と市民要望を真剣に考えていただきたい。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【財政課題】
 新しい建物ではなく、既存建物の活用を検討できないか。市民は無駄を省いて生活しているので、この案が一番ローコストなのか、必要経費の開示をしてほしい。
【その他】
 市立釧路図書館は、大量の本を所蔵しているため、大きな荷重に耐える構造が必要であり、既存の建物の再利用は難しいものと考えています。
【財政課題】
 財政が厳しいなら耐震補強、スペースが不足しているならまなぼっとの空きスペース活用などの方法があり、まなぼっとと図書館をセットと考えている市民は多いと思う。
【その他】
 市立釧路図書館は、耐震補強を行うだけでは、老朽化、狭隘化という問題を解決することはできず、図書館の機能を適正に保持することはできません。また、生涯学習センターは、生涯学習施設として多くの方々に利用されており、空きスペースはありません。
【財政課題】
 賃借料の大半が釧路から出てしまい、域内循環しないことが経済的に惜しい。
【その他】
 賃借料には、修繕費や維持管理費が含まれており、地元に一定の効果があるものと考えています。
【素案全体】
 図書館はたくさんの人が利用すべき場所であり、ゆったり滞在、休憩しながら会話を楽しめる、飲食ができるラウンジがあって、誰もが安全、快適に利用できる市の基本的な考え方に大賛成であり、子どもと母親が楽しめ、学生が学習できる図書館、読書はもちろん人と交流できる場として利用できる図書館が一日も早く完成することを願っている。
【参考】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。
【素案全体】
 新図書館の素案に反対する。
【その他】
 新図書館を北大通の民間ビル内に設置することは、公共交通機関の利便性が高い場所に、早期に安全な図書館を整備することが可能であるとともに、中心市街地活性化に貢献し、財政問題を解決できることから、総合的にメリットが大きいと考えています。

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