まるごと防災マップ市内で発生が想定される様々な災害リスク(津波や洪水等)を1つのマップから全て確認することができます。 |
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| 地図上で、任意の地点をクリックまたはタップすると、そのポイントで発生が想定される災害リスク(津波や洪水等)を確認できます。また、最寄りの避難場所及び避難所もあわせて確認しましょう。 |
地図上に示す記号の凡例 |
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避難所災害によって自宅等が被災して帰宅が困難になった方が中長期にわたり避難する建物 |
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避難場所災害が発生した時等、安全に避難できる建物や高台等 |
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避難所及び避難場所避難所と避難場所の両方の機能を兼ねているところ |
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津波浸水想定区域(大津波警報)令和2年4月に国が示した「日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震モデル」を基に、令和4年3月に北海道が公表した津波災害警戒区域(浸水深1cm以上の区域)・基準水位(浸水深+せき上げ高)ごとに、以下のように色分けをしています。 |
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| 釧路市内の地図上に色分けされた地点をクリックまたはタップすると、基準水位、および津波1cm到達時間が画面左下に表示されます。 | |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所津波災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ |
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津波から安全に避難できる建物 |
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津波から安全に避難できる高台等 |
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総合病院大災害時に医療救援活動の拠点となる病院です |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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津波浸水想定区域(津波警報)釧路川の沖合に高さ3mの津波が満潮時に来襲した場合の浸水深を、以下のように色分けをしています。 |
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| 地図上の色分けされた地点をクリックまたはタップすると、浸水深が画面左下に表示されます。 | |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所津波災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ(津波から安全に避難できる建物) |
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総合病院大災害時に医療救援活動の拠点となる病院です |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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洪水浸水想定区域(想定最大規模)水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を、浸水深ごとに以下のように色分けをしています |
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| 地図上の色分けされた地点をクリックまたはタップすると、浸水深が画面左下に表示されます。 | |
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河岸侵食(早期立退き避難が必要となる区域)河岸が削られた場合に、家屋の倒壊等の危険性がある区域 |
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氾濫流(早期立退き避難が必要となる区域)堤防の決壊等が発生した場合に、家屋の倒壊等の危険性がある区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所洪水災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ(洪水から安全に避難できる建物)※避難場所の開設については、洪水災害における地域の災害状況に応じて順次開設します |
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総合病院大災害時に医療救援活動の拠点となる病院です |
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水位観測所河川等の水位を定量的に計測する場所です国土交通省のホームページから、河川の水位を確認できます |
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河川カメラ国土交通省のホームページから、CCTV カメラ(ライブカメラ)等による河川映像等を確認できます |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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洪水浸水想定区域(想定最大規模)水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を、浸水深ごとに以下のように色分けをしています |
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| 地図上の色分けされた地点をクリックまたはタップすると、浸水深が画面左下に表示されます。 | |
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河岸侵食(早期立退き避難が必要となる区域)河岸が削られた場合に、家屋の倒壊等の危険性がある区域 |
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氾濫流(早期立退き避難が必要となる区域)堤防の決壊等が発生した場合に、家屋の倒壊等の危険性がある区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所洪水災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ(洪水から安全に避難できる建物)※避難場所の開設については、洪水災害における地域の災害状況に応じて順次開設します |
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水位観測所河川等の水位を定量的に計測する場所です国土交通省のホームページから、河川の水位を確認できます |
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河川カメラ国土交通省のホームページから、CCTV カメラ(ライブカメラ)等による河川映像等を確認できます |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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洪水浸水想定区域(計画規模)水防法の規定により定められた計画規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を、浸水深ごとに以下のように色分けをしています |
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| 地図上の色分けされた地点をクリックまたはタップすると、浸水深が画面左下に表示されます。 | |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所洪水災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ(洪水から安全に避難できる建物)※避難場所の開設については、洪水災害における地域の災害状況に応じて順次開設します |
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水位観測所河川等の水位を定量的に計測する場所です国土交通省のホームページから、河川の水位を確認できます |
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河川カメラ国土交通省のホームページから、CCTV カメラ(ライブカメラ)等による河川映像等を確認できます |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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高潮浸水想定区域(想定最大規模)水防法に基づき、高潮による想定最大規模の浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を、浸水深ごとに以下のように色分けしています。 |
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| このハザードマップは、500年~数千年に1度の確率で発生が想定される台風によって、最大級の高潮が発生した場合の浸水想定区域を示しています。実際に高潮警報が発表された場合は、その規模に応じて、避難対象地域や避難場所等の避難に関する情報を釧路市から発表します。 | |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所高潮災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ(高潮から安全に避難できる建物)※避難場所の開設については、高潮災害における地域の災害状況に応じて順次開設します |
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総合病院大災害時に医療救援活動の拠点となる病院です |
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水位観測所河川等の水位を定量的に計測する場所です国土交通省のホームページから、河川の水位を確認できます |
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河川カメラ国土交通省のホームページから、CCTV カメラ(ライブカメラ)等による河川映像等を確認できます |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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土砂災害(特別)警戒区域台風に伴う豪雨や地震などにより、がけ崩れが発生するおそれのある区域を、警戒種別ごとに以下のように色分けをしています。北海道が指定した土砂災害警戒区域(188箇所)、および土砂災害特別警戒区域(160箇所)を掲載しています。 |
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土砂災害警戒区域土砂災害が発生した場合、住民の生命または身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域で、警戒避難体制を特に整備すべき区域です |
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土砂災害特別警戒区域警戒区域のうち、建築物に損壊が生じ住民の生命または身体に著しい危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域で、一定の開発行為の制限や居室を有する建築物の構造が規制される区域です |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難場所土砂災害の危険から命を守るために一時的に避難するところ(土砂から安全に避難できる建物)※避難場所の開設については、土砂災害における地域の災害状況に応じて順次開設します |
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総合病院大災害時に医療救援活動の拠点となる病院です |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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釧路市地震防災マップ(想定地震:千島海溝沿いの巨大地震 M=9.3)このマップは、内閣府の「日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震モデル検討会」で報告された震度分布に基づき、北海道において地震波の伝搬経路、地質・地形等の条件から震度を推計したものを震度別に以下のように色分けをしています。 |
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震度7耐震性が高い建物:ひび割れ・亀裂が増え、まれに傾くことがある。耐震性が低い建物:数多くが傾いたり、倒れたりする。 |
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震度6強耐震性が高い建物:ひび割れ・亀裂がみられることがある。耐震性が低い建物:傾くものや、倒れるものが多くなる。 |
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震度6弱耐震性が高い建物:軽微なひび割れ・亀裂がみられることがある。耐震性が低い建物:大きなひび割れ・亀裂が入り傾いたりすることがある。 |
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震度5強耐震性が低い建物:ひび割れ・亀裂がみられることがある。 |
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震度5弱耐震性が低い建物:軽微なひび割れ・亀裂がみられることがある。 |
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震度4―――――――― |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難所災害によって自宅等が被災して帰宅が困難になった方が中長期にわたり避難する建物※避難所の開設については、地震の被害における地域の状況に応じて順次開設します |
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総合病院大災害時に医療救援活動の拠点となる病院です |
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アンダーパス浸水時は通行不可能になるおそれがあるため注意が必要です |
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避難施設マップこのマップは、自宅付近の最寄りにある、災害時の避難所及び避難場所を確認するものです。 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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避難所災害によって自宅等が被災して帰宅が困難になった方が中長期にわたり避難する建物 |
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避難場所災害が発生した時等、安全に避難できる建物や高台等 |
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避難所及び避難場所避難所と避難場所の両方の機能を兼ねているところ |
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避難情報等警戒レベル一覧表 |
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| 警戒 レベル |
状況 | 市が発令する避難情報 | とるべき避難行動 |
| 5 | 災害発生 又は切迫 |
緊急安全確保※1 | 命の危険 直ちに安全確保! |
| 〜〜〜<警戒レベル4までに必ず避難!>〜〜〜 | |||
| 4 | 災害の おそれ高い |
避難指示 | 危険な場所から全員避難 |
| 3 | 災害の おそれあり |
高齢者等避難※2 | 危険な場所から高齢者等は避難 |
| 2 | 気象状況悪化 | 避難に備え、ハザードマップ等により、自らの避難行動を確認しましょう。 | |
| 1 | 気象状況悪化の おそれ |
災害への心構えを高めましょう。 | |
気象庁が発表する津波予報の区分 |
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|---|---|---|---|
| 予報の種類 | 予想される津波の高さ | 市が発表する避難の情報 | |
| 巨大地震の場合の表現 | 数値の発表 | ||
| 大津波警報 | 巨大 | 10m超 (10m<予想高さ) |
避難指示 |
| 10m (5m<予想高さ≦10m) |
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| 5m (3m<予想高さ≦5m) |
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| 津波警報 | 高い | 3m (1m<予想高さ≦3m) |
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| 津波注意報 | ー | 1m (0.2m<予想高さ≦1m) |
避難指示 (注意喚起) |