くしろ港まつりとは

釧路港は明治32年(1899年)8月4日に開港しました。
それから50年後の昭和23年(1948年)、開港50年を記念し、「くしろ港まつり」の元となる「釧路港開港50年港まつり」が開催されました。
現在、「くしろ港まつり」は8月の第1金曜日から3日間で行われ、船を模した山車を引いて練り歩く「大漁ばやしパレード」、釧路内外の団体が北大通を踊り歩く「市民踊りパレード」、地域の学校の吹奏楽部や音楽団体による「音楽パレード」の三大パレードが中心となっています。
そのほか、地域の団体等による協賛関連行事として、歩行者天国、舟漕ぎ大会、コンサートなど様々なイベントが行われます。

くしろ港まつりの様子

くしろ港まつりの盛り上がりを多くの方に知っていただくため、第70回の記念となった平成29年(2017年)の映像を元に、くしろ港まつりのPVを作成しました。
三大パレードや70回記念のスペシャルパレード、協賛関連行事など、さまざまなイベントの様子をご紹介していますのでぜひご覧ください。

くしろ港まつりプロモーション映像サムネイル

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